【大量画像】N-ONE(Gグレード)の外装を徹底レビュー

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こんにちは、下間です。

 

毎回ご好評をいただいている外装、内装レビュー企画。今回はホンダの「N-ONE」になります。N-ONEはホンダの人気軽自動車Nシリーズのスポーツモデル。N-ONEだけが参加出来るワンメイクレースなども開催されている楽しいクルマです。

 

撮影したN-ONEのグレードはG・Aパッケージ。スタンダードのGグレードに「あんしんパッケージ」がついています。あんしんパッッケージは自動ブレーキの「シティブレーキアクティブシステム」と、衝突時に作動するサイドエアバック及びサイドカーテンエアバッグがなど含まれています。

 

新車価格は131万円です。それではさっそく見ていきましょう。

 

外装(フロント部分)

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特徴的なフロントデザイン。60年代後半にヒットしたN360がイメージソースです。賛否両論もありそうですか、私は可愛い感じがしていいと思います。ヘッドランプはプロジェクター式で、LEDとウィンカーをビルトイン。コストがかかってますね。

 

 

N360

(N360)

 

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斜めから見ると、Aピラーがブラックアウトされています。Cピラーがブラックアウトされているのは最近よく見かけますが、ホンダ車だとAピラーでよく見かけます。

 

外装(サイド部分)

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特徴的なフロントデザインに対して、サイドは平凡。全体的に丸っこいイメージがありましたが、サイドだけ取り出すと割と四角い感じがします。やはり顔つきでクルマの印象は決まります。

 

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ドアハンドルはメッキ塗装。質感は悪くありません。

 

外装(リア部分)

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サイドに続きリアデザインもシンプル。エンブレムはメッキ塗装されています。

 

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四角いリアコンビランプもヘッドランプ同様、N360を彷彿とさせます。

 

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ハッチゲートを開けてみました。ダンパーがあるので女性でも重くはないでしょう。ただ収納スペースはそれほど大きくありません。底面はそれなりですが、後席シートの背もたれが傾斜して圧迫しています。後席はシートアレジ可能で、倒せばラゲージを確保できます。2人乗りメインなら問題ないですね。

 

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ラゲージは二重底になっています。面積こそ変わらないものの、床板を外せば高さには対応できそうです。

 

内装編に続きます。
【大量画像】N-ONE(Gグレード)の内装を徹底レビュー

 

新車、話題車の内装・外装を続々レビュー

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内装・外装レビューシリーズ一覧

【軽自動車編】

 

 

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