【画像あり】ウェイクがマイナーチェンジ! 現行モデルとの違いや変更点、新グレード「レジャーエディション」を徹底解説

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ウェイクレジャーエディション

全高1835mmのウルトラハイトワゴン
「ウェイク」がマイナーチェンジを迎えました。

 

ウェイクは売れに売れたスズキ・ハスラーを
打倒すべく作られた一台です。

 

テーマはアウトドア。山や川で活躍する、
遊び心溢れる軽自動車をコンセプトとしています。

 

そんなウェイクが
マイナーチェンジでどう変わるのか?

 

ネットには早くも
MC後の画像がアップされていました。
その画像付きで紹介していきます。

 

マイナーチェンジ後ウェイク外観

 

まずは外観から。
(グレードはGターボ”SAⅡ”になります)

 

まずはMC後と現行モデルと見比べてみましょう。
上がMC後、下が現行モデルです。

 

ウェイクマイナーチェンジ

(MC後ウェイク)

 

 

 

現行ウェイク

(現行ウェイク)

 

 

変更点は以下の通り

  • フードガーニッシュがメッキ仕様に
  • フロントおよびリアのバンパーガーニッシュがボディと同色に
  • 日差しを和らげるトップシェイドガラス採用
  • LEDフォグランプを装備

 

目立つポイントにメッキガーニッシュや
ボディと同色のガーニッシュを採用することで、
全体的に弾き締まった精悍な外観に変わりました。

 

新グレード「レジャーエディション」

ウェイクレジャーエディション

レジャーエディションはその名の通り、
キャンプや釣りといったレジャーシーンに
対応できる装備が多数追加されています。

 

・イージーケアフロア

wake004

アウトドアで土や泥まみれになった靴を置くスペースです。
フロアマットが汚れずに済みますね。

 

・ユーティリティフックと固定ベルト

ウェイクレジャーエディション
たくさんの荷物を積み込むことになるレジャー。
フックやベルトでしっかり固定できると安心です。
なお、荷室は床面フックも追加されました。

 

・調節式デッキボード

これも降ろした荷物を置いたりに使えますね。
バーベキューの食材を置いたり、
釣り上げた魚を一時的に置いたり、
といった使い方が想定されています。

 

・各所にLEDランプを設置

ウェイクレジャーエディション

レジャーとなると朝早く出かけたり、
街灯が少ないところも多くなります。

 

レジャーエディションでは、
フロント部、リヤ部、ラゲージ、バックドア、
以上4カ所にLEDランプを設置。

 

暗いところでの作業で役立ちそうです。

 

・助手席側大型インパネトレイ

ウェイクレジャーエディション

デジカメを置くのに重宝しそうです。
手の届く場所にないと意外とシャッターチャンスを
逃してしまがちです。
こういう小さな改良点も嬉しいですね。

 

・15インチアルミホイール

ウェイクレジャーエディション
(Gターボ”レジャーエディションSA Ⅱ”のみ)

 

その機能や装備の追加も

 

 

・機能1:スマートアシストⅡ装備

スマートアシストⅡ

スマアシはダイハツの先進安全装備。
Dグレード以外に標準装備となります。

 

・機能2:パワースライドドア予約ロック機能

ウェイクレジャーエディション

ウェイクはパワースライドドアといって
半ドアの状態まで閉めると
あとは自動にドアが閉まる仕組みになっています。

 

しかし、この閉まるのにかかる時間が
安全も考慮して割とゆっくりです。

 

この予約ロック機能は
クローズ中に施錠ボタンを押すと、
クローズ完了後に自動で施錠まで行います。

 

これによりドアを閉まるのを見届ける必要なく、
その場から離れることができるようになりました。

 

こちらもDおよびD”SAⅡ”グレード以外で
標準装備となっています。

 

ウェイクに関するその他の情報はこちら。ぜひ合わせてご覧ください。

 

 

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