新型インプレッサの特徴② 高い質感で200万円台とは思えない内装

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新型インプレッサ

10月25日に発売される新型インプレッサ。新プラットフォーム「SGP」採用第1弾モデルで、今後のスバルを占う1台です。これから複数回にわたり新型インプレッサの見どころを各所にわたって紹介していきます。今回は内装です。

 

新型インプレッサ

前回解説したスバルの新デザインフィロソフィー「ダイナミック×ソリッド」は内装にも採用されています。インパネからドアトリムまでを連続的で立体的な面構成にすることで、広さと包まれ感を表現しています。また随所に金属調の加飾パネルを採用して質感を高めつつ、防眩にも配慮。単なる見た目だけではない走りにこだわるスバルらしさが感じられます。

 

新型インプレッサ

中央上部は6.3インチのマルチファンクションディスプレイを装備。ヘッドライトやアイサイトの動作状況のほか、室温や燃費状況などを表示。画面デザインが一新され、グラフィカルで視認性に優れています。その下にある8インチのビルトインSDナビはオプション設定です。

 

 

新型インプレッサ

メーターは水平指針のアナログ方式。中央に4.2インチのカラー液晶ディスプレイを装備し、車線逸脱警報や燃費情報などを確認できます。操作スイッチがステアリングに配置されているので、手を離すことなく安全に操作できます。

 

新型インプレッサ

シートも大幅改良。複雑な面構成で見るからに座り心地が良さそうです。もちろん見た目だけではなく、実際にシートの内部構造や厚みが最適化され、サポート性と疲労軽減効果が追求されています。従来と比べてショルダールームは29mm、後席足元スペースは29mm拡大され、居住性も向上しています。

 

以下、ツイッターの反応

 

 

みなさん、内装の良さを褒めちぎっています。やはりこの質感と2.0Lで200万円というのは衝撃的に受け止められいてます。多くの人が日常的につきあう乗用車でこの進歩は他メーカーの発奮材料になるのではないでしょうか。

 

現在、新型インプレッサについて特集しています。合わせてご覧ください。

 

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